運命の時を待つ

バツイチ、アラサー、運命の出会いを信じて待っている私です。
24歳で結婚し、結婚5年目で離婚しました。
お互い運命の出会いだと信じて結婚した相手なのに、5年でいとも簡単に壊れてしまった夫婦。
でも、それが運命というものだと思っています。

運命の出会いを求めて、ネットでお見合いバスツアーなどを調べていたら、友達からルミエールで出会いがあったとメールが届きました。
メールを読む限り、かなり入れ込んでいる様子。
運命の出会いを求め続けている私にはなかなか出会いがなくて、とくに求めるでもなく、はずみで登録した婚活サイトで運命の出会いに出会えるなんて、運命とはこんなにも皮肉なものだったのでしょうか。

先月もブログに書いたように、運命の出会いにめぐりあうために、ネットでコミュニティを探してみたのですが、地域のコミュニティに参加しても、あまり関係のないメッセージが届くばかりで・・・。
プロフィールに、写真を使わず、いいイメージの花を並べたりしているので、きっといい方に想像してくれているんだと思います。
運命の出会いのためには、ちゃんと写真を使わなくてはいけないと思いつつ、なかなかそこまでは踏み切れずにいます。

やっぱりバツイチという足枷があるからなんでしょうね。
出会いにはどうしても消極的になってしまいます。
バツイチになったのも、すべて運命だとあきらめてはいるのですが、まだどこかであきらめきれずにあがいている自分がいます。